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会社と家庭の往復、スーパーマーケットと家庭の往復。
よく言えば安定・平凡、悪く言えば抑揚や刺激のない毎日。物足りない日々を過ごしている既婚者さんも多いのではないでしょうか。

そこにほんのちょっぴりでいい、カフェでお茶をしながら語ったり、一緒に食事をしたりすることができる異性の友人が欲しい・・・。そして上手くいくなら、いけない秘密の関係にも挑戦してみたい・・・。

不倫というと聞こえは悪いですが、要は自分の伴侶以外と時間を過ごすこと。きちんとノウハウを学んでから始めれば、難しそうだった不倫にも簡単に手が届くようになりますよ。

このページでは、不倫にまつわる体験談を掲載しています。
今回は体験談1~5です。

1 初めての年下くん

名前:あき 30代女
パート先で知り合ったバイトの大学生さんと今イイ感じです。
よく帰る時間が同じになることがあって、彼はいつも自転車なんですけど、仕事のこととかで私とお話ししたいって、時々駅まで一緒に歩いて帰っていました。
私が今まで付き合ってきたのは年上ばかりで、旦那も10歳年上、別に夫婦仲が悪いわけでは無いですけど、毎日平凡な暮らしの繰り返し。
安心はできるけど、楽しさにかけるというか。
でもそのバイト君と出会ってから、今まで全然恋愛対象として見ていなかった年下くんも、いいなーって思うようになりました。
この前、帰り道の途中に少し広い公園があるんですけど、人目につかないところで、こっそり抱き合ってキスをしました。
ただそれだけだったけど、すごく久しぶりのドキドキ感。
彼とはこれからもこうした関係を続けていきたいな。
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ジムや教室など「趣味の場所」


趣味がきっかけで不倫が始まることもあれば、不倫相手と同じ趣味を楽しむようになることもあるでしょう。しかしできれば、このような「趣味の場所」と「不倫デート」は離して考えたほうが良いです。
これは主に、不倫相手と仲が悪くなったり別れたりしたときのためです。

ジムや教室、習い事の施設は、普段から通いやすいように生活圏内で登録している人も多いと思います。
不倫相手と仲がいいときは、仕事終わりや休みの日に誰にも疑われず自然とデートできる格好のデート場所なのですが、いざ相手と距離を置きたい・別れたいと思ったとき、安らげるはずの趣味の場所にいつまでも相手がいる・・・なんてことになるとお互いに気まずいんですよね。
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不倫相手は1人だけ、と思わせる


不倫相手が既婚者であれ独身であれ、自分に嫁や旦那がいるのをわかっていて付き合ってくれる人は、不倫に対して理解がありお互い遊びと割り切っているイメージがあるかもしれません。
しかし、人間というのは自分以外にも相手がいると気づくと面白くありません。

例えば貴方が複数の人と割り切ったお付き合いをしていたとしましょう。不倫相手にデートをしようと誘われた日に「ごめん、その日は家族の用事があって・・・」と嫁や旦那を優先されて断られるのは仕方ないと思えます。
ところが不思議なもので、そこで別の異性の匂いをさせるとムッとします。要するに、嫁や旦那は仕方ないけど、自分以外に他の愛人がいるのは気に食わないのです。
自分と同じ立場の人が別にいるのは浮気だとか裏切りと感じ、更に自分よりも優先させたとなると怒り心頭です。

不倫を始めた時点で爆弾を抱えているような物です。相手を粗末に扱って怒りに火をつけるのは爆弾を爆発させる行為になります。
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嘘の中に少しだけ本当のことを混ぜる


不倫をするとどうしても嘘をつく機会が多くなります。配偶者へはもちろんですが、もしかしたら親や友人や職場の人にまで嘘をつかなければならないときがあるかもしれません。
嘘をつくのは心苦しいですが、バレずにうまく不倫をするためには仕方のないことです。どうせつくならしどろもどろになって怪しまれるような嘘よりも、誰も傷つけない上手な嘘をついてください。
そのためには演技力が必要です。でも役者でもない普通の人がそんなに演技がうまいはずがありません。そこで演技力があがるちょっとしたコツを教えます。
ひとつめは「嘘の中に本当のことを少し混ぜる」です。100%の嘘よりも、その中に10%でも本当のことが混ざっていれば信ぴょう性が格段に上がります。すると話しているほうにも自信が出てきてまるで全部が本当のことのようにスラスラと話せるんです。
実はこれは人を取り込むための有名なテクニックで、ホストや詐欺師なんかも使っていたりします。
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不倫中はなるべくウソを付かない

元々の知り合いならまだしも、ネットで出会って発展した不倫相手に「ウソを付かない」って難しいのでは?と思いますよね。しかしウソを付かない=何もかも喋らないといけない、というわけではありません。

付いていいウソや秘密にしておくべきなのは、住所や勤め先、場合によっては本名もですね。こういった個人が特定できる情報は逆に隠しておくべきです。

では何に対してオープンでいたほうが良いのか?それは、家族構成、子どもの有無、家庭の状況、休日などです。不倫では相手が「実は・・・」と後出しの情報を出してくることが一番不安になったりショックを受けたりするといいます。

例えば家族仲が悪いと言っていたのに家族サービスでなかなか会ってくれなかったり、子どもはもういいと言いながらが奥さんが妊娠したり、そういった「言ってることとやってることが違う」状況が相手を不安にさせ、安定したおだやかな不倫からどんどん外れていってしまいます。

不倫で大事なのは波風を立てない事。下手なウソは付かず、どうしても秘密にしておきたいなら最初からそれに触れないでおくのが賢い方法です。 記事の続きをよむ⇒