不倫の楽しみ方・遊び方

ジムや教室など「趣味の場所」


趣味がきっかけで不倫が始まることもあれば、不倫相手と同じ趣味を楽しむようになることもあるでしょう。しかしできれば、このような「趣味の場所」と「不倫デート」は離して考えたほうが良いです。
これは主に、不倫相手と仲が悪くなったり別れたりしたときのためです。

ジムや教室、習い事の施設は、普段から通いやすいように生活圏内で登録している人も多いと思います。
不倫相手と仲がいいときは、仕事終わりや休みの日に誰にも疑われず自然とデートできる格好のデート場所なのですが、いざ相手と距離を置きたい・別れたいと思ったとき、安らげるはずの趣味の場所にいつまでも相手がいる・・・なんてことになるとお互いに気まずいんですよね。
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いつでも身体を求めてほしい

不倫に走る女性というのは、彼氏が長らくいない20~30代の独身女性か、夫から心も身体も離れている既婚女性が多いです。

共通点は「孤独感」で、誰からも必要とされない寂しさより身体を差し出した充実感のほうがマシ!と思っています。

彼女たちはセックスして性欲をスッキリさせたいわけじゃありません。「私とセックスしたくてたまらない男がいる」という優越感で心を満たしたいんですよね。だから、あまりに毎回セックス三昧だ・・・と遠慮する男性も多いですが、逆に毎回セックスに誘ってあげたほうが女性たちは満足します。

会えたときはもちろん、会えない期間もメールで「会えない時間がもどかしい」「我慢できないよ」などと送ってあげるととても喜びます。 記事の続きをよむ⇒

ダブル不倫は飽きやすいって本当?

赤の他人でも、同じ趣味や同じ立場など共通点がある男女はすぐに意気投合することができます。

不倫の中でもダブル不倫は、お互いに家庭を持った既婚者同士。ネットで出会う際も、メールの段階ですでに盛り上がっていた・・・というカップルも多いようです。

しかもダブル不倫のカップルは、お互いに夫婦仲はそこまで冷えていない家庭が多いです。暇つぶしとは言わないけれど、W不倫の相手に泣いてすがるほど困ってはいません。つまり無理してまで付き合い続けなくていいのです。

最初は妻や夫以外の異性とメールできただけでも楽しく、出会えたら大喜びし、セックスできたら万々歳。でもそこから先は普通の恋愛と同じで、お互いに楽しいデートを企画したり連絡を取り合ったりして刺激を起こしていかないとどんどん飽きがきてしまいます。

既婚者は多少不仲でも妻や夫という存在がいるので、婚外恋愛では自由に相手を選び、続けるも別れるも自由というわけです。しかしせっかく出会った気の合う相手、数か月で飽きては別れ・・・を繰り返してしまっては、相手を探す労力もバカになりません。

ダブル不倫をいつまでも新鮮に楽しむコツはあるのでしょうか? 記事の続きをよむ⇒

主婦合コンってなに?

最近主婦の間で密かに流行しているのが、この「主婦合コン」。その名の通り主婦が参加する合コンのことですが、流行しているという割にはあまり耳にしないですよね。そう、それが既婚女性の秘密主義のスゴイところです。

女は男に比べて性欲に駆られて浮気や不倫をするような人は少ないですが、実は婚外恋愛、つまり「恋愛ごっこ」で非日常を味わいたい女性は多いんです。

時間帯は昼と夜の2パターン。本当は時間がある昼のほうが良いけれど、昼は若い大学生やフリーターなどが多く、主婦にとってはイマイチなのだとか。反対に夜だと時間を作るのは一苦労だけど、サラリーマンが相手になり年も近く盛り上がるようです。

主婦合コンがどうやって広まるかというと、ママ友や主婦友繋がりだそう。一対一で会う訳ではないから罪悪感も少なく、気分転換になるということで「女として枯れたくない」と感じている既婚女性の格好の遊び場となっているようです。 記事の続きをよむ⇒

温泉旅行は不倫がバレにくい

不倫カップルが人目を避けゆっくりとデートができるテッパンの場所と言えば「温泉旅館」です。

とはいえどちらかが既婚者、あるいはどちらも既婚者である場合、旅行なんて無理!行けても頻繁には難しい・・・と、ちょっとハードルが高いデートでもあります。

近場でも、個室がある飲食店やカラオケ、映画館など気軽に会って楽しめる場所はたくさんあります。しかし常に人目を気にしながら距離を取り、手もロクに繋げず・・・という不倫カップルも多いでしょう。

お互いがセフレのように少し会ってエッチできればいいという関係なら話は別ですが、そうではなく恋愛やデートも楽しみたいわけですから、たまには周りに特別な関係と思われても大丈夫な場所で思い切り羽を伸ばしたいものです。

温泉旅行は難しそうに思えますが、想像するよりも案外お手軽に行けちゃうものなんですよ。泊まるのが難しい場合は朝から出かけて夕方に帰ってくる日帰り旅もアリ!料金も1人5千円もしないんじゃないでしょうか。

移動時間も長すぎず短すぎずで、駅弁を食べたり景色を見たりして旅館に着く前からすでにリフレッシュができます。温泉街でお土産を買って帰りたい気持ちはちょっぴり抑えて、現地で手を繋いで歩きながら色々なお店でおいしいものを発掘しても楽しいですよ。

知り合いが来る可能性が限りなく低いからできる、大胆なデートが魅力です。 記事の続きをよむ⇒