不倫で絶対にしてはいけないセックスとは

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ハード・アブノーマルなセックス

不倫のセックスは、せっかくだから普段できないちょっと変わったセックスをしてみたい!という気持ちになる人も多いです。

不倫相手との関係が、恋人のような関係かそれともセフレのような関係かにもよりますが、たとえセフレのような関係の相手でも欲望をぶつけるようなハード・アブノーマルなセックスは避けたいところです。

それはなぜか?それは「トラブルが怖い」からです。
ハードなプレイとは、例えば縛りや叩きなどがありますが、それで跡がついたり消えない傷になってしまったら、思わぬトラブルになることも。

変わったセックスは不倫相手とだからできるコトだと思うかもしれませんが、逆に来たままの姿で帰すよう気を遣わないといけないんです。身体の異変はもちろん、精神的な異変でも家族にバレる可能性も高まります。

不倫のセックスだからこそ「ノーマルなセックス」を上手に楽しむべきなのです。

好きや愛してると言いながらのセックス

不倫を婚外恋愛と呼ぶ人もいるように、結婚してるだけで本当はこの人(不倫相手)が一番好きなんだ!という仲のカップルもいるでしょう。

そういったカップルは自己責任で愛を語りながらセックスを楽しんでも良いと思いますが、そうではなく一時的な繋がりの相手だと思っているなら、絶対に好きや愛してると言いながらセックスしてはいけません。

セックスは自分たちの感情を勘違いさせてしまう行為であり、言葉がなくても距離が縮まってしまいます。そこに好き、愛してるなんて恋人に掛けるような言葉を入れてしまったら、完全に二人の世界に入り込んでしまいます。

それはそれで楽しい不倫ライフになりそうじゃん?と思うかもしれませんが、軽率な愛の囁きは身を滅ぼします。

不倫相手とは一線を置いて、常に周りを見ながら冷静でいること。不倫に熱中しすぎると、お互いの家庭が崩壊してしまいますよ。

妊娠以外のリスク?生でのセックス

ああ、妊娠が怖いからでしょ?確かにそれも大きな理由の一つです。でもそんなことは皆さん分かっているでしょうし、今回の理由はちょっと違います。

生でのセックスって気持ちよくて夢中になりますよね、だから不倫で行ってはダメなんです。特に受け入れる側の女性は、生でのセックスにリスクと特別感があるのを知っています。リスクとは妊娠や性病のことで、特別感とは生でできる相手は彼や旦那など特別な相手だという感覚です。

昼間の仕事中に「旦那以外との生セックスなんてあり得ない!」と思っていても、夜不倫相手に甘い声でダメ?なんて囁かれたら、もしかしたらOKしてしまうかもしれません。

このように生セックスを許す=壁が無くなるということで、一度落ちたら何か取返しのつかない恐ろしい出来事が起こるまで、ずっとリスキーな行動を取り続けてしまうのです。絶対秘密にしたい不倫関係だからこそ、生セックスで必要以上に近づいてしまうのはやめましょう。

リベンジポルノが怖い!ハメ撮りセックス

誰も付き合っている最中に、彼や彼女がやがて豹変して「写真をSNSにばら撒いてやる!」と叫ぶようになるとは思ってません。自分が独身でも怖いですが、ましてや不倫中のリベンジポルノなんて絶対に避けたいトラブルです。

不倫だからこそ普段できない刺激的なセックスを楽しみたい、そういった気持ちがあるのは分かります。けれど不倫セックスで大事なのは、いかに何も証拠や足跡を残さないかです。

その中でもハメ撮りセックスは最悪で、動かぬ証拠も動かぬ証拠。当時は盛り上がって二人で見直して二回戦に突入したり・・・なんてこともあるんでしょう。だけど絶対に不倫相手と写真を撮らないように気を付けて下さい。

まだ最初はリベンジポルノなんて考えてなかった・・・という相手なら良いですが、最初から金銭を要求するために撮っていたという悪質な男女に引っかかってしまったら最悪です。不倫セックスでは、何か変わったことをしたりされそうになったときはまず疑うことが大切です。