ダブル不倫を楽しく続けるコツ

既婚者が集まる人気サイト厳選TOP3

1位 ミントC!Jメール≪18禁≫
2位 PCMAX
3位 ウラデジ

ダブル不倫は飽きやすいって本当?

赤の他人でも、同じ趣味や同じ立場など共通点がある男女はすぐに意気投合することができます。

不倫の中でもダブル不倫は、お互いに家庭を持った既婚者同士。ネットで出会う際も、メールの段階ですでに盛り上がっていた・・・というカップルも多いようです。

しかもダブル不倫のカップルは、お互いに夫婦仲はそこまで冷えていない家庭が多いです。暇つぶしとは言わないけれど、W不倫の相手に泣いてすがるほど困ってはいません。つまり無理してまで付き合い続けなくていいのです。

最初は妻や夫以外の異性とメールできただけでも楽しく、出会えたら大喜びし、セックスできたら万々歳。でもそこから先は普通の恋愛と同じで、お互いに楽しいデートを企画したり連絡を取り合ったりして刺激を起こしていかないとどんどん飽きがきてしまいます。

既婚者は多少不仲でも妻や夫という存在がいるので、婚外恋愛では自由に相手を選び、続けるも別れるも自由というわけです。しかしせっかく出会った気の合う相手、数か月で飽きては別れ・・・を繰り返してしまっては、相手を探す労力もバカになりません。

ダブル不倫をいつまでも新鮮に楽しむコツはあるのでしょうか?

心で繋がるダブル不倫は長続きする

綺麗ごとを言っているように聞こえるかもしれません。でもこれは本当のことなんです。

不倫はお互いが結婚しているからそう呼ばれるだけであって、本人たちにとってはただの恋愛です。好きだから食事をしたり、カラオケに行ったり、ホテルで過ごしたり・・・。

これがもし不倫だからとホテルばかりだったら、それは独身時代でいうところの「セフレ」と同じです。不倫をしている人たちで完全に体だけが目当ての人はいないのではないでしょうか?どちらか片方が体目当てだったらその不倫は長続きしないでしょう。

お互いが体目当てなら、セックスを楽しむための関係として長く続いていくかもしれませんが。

実際ダブル不倫が長続きしているカップルは、相手を大事に思っています。その順位が奥さんや旦那さんより上の人もいます。でもこれは同じ土俵で戦わせるものではありません。結婚相手は家族、不倫相手は恋人ですから順位はあてになりません。

だけど男・女としてどちらが好きか?と言われたらもしかすると不倫相手のほうを取る人が多いかもしれません。

同じ「大事」でも色んな形があり、愛情を注げる相手は一人だけじゃないってこと。これが遊びでもセフレでもない、長続きする理想のダブル不倫の形です。

時間がたっぷり取れるときだけ会う

ダブル不倫は両方の都合を合わせるのが難しかったりします。だからつい短時間だけでも会いたい!と、常に会えるタイミングを狙っているカップルもいますが、合わないからこそ無理に合わせず自然に任せた方が良いんです。

急に会えることになった、短い時間だけ空いた、というシチュエーションは、例え会えたとしても物足りずに悶々とした思いを抱えたままになってしまいます。反対にたっぷり時間が取れるときだけ会うと決めていれば、デートにエッチとフルコースで満足できます。

ただ、これだと短い時間しか空いてないときは延期することになり、会う回数は減ってしまいますよね。でもこれが良いんです。急な動きで家族にバレるリスクもグッと減らせますし、不倫相手と会うのが当たり前にならずに済みます。

会わないと気が済まない状態になったらアウトで、一番不倫を楽しめる距離感は「たまの贅沢ランチ」くらいのデート頻度です。月に1~2回くらいを目安に抑えておくのが良いでしょう。会う頻度が少なければ少ないほど、会えた時の盛り上がり方も強くなります。

ダブル不倫が長続きしているカップルは、別にベタベタ・ズブズブの関係になっているわけではありません。信頼関係でいえばバツグンでしょうが、依存しているわけじゃないのです。

せっかく家庭という戻る場所があるのだから、もう一つの恋愛はライトに楽しむべき!なのです。