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LINE不倫に走る男性の心理とは?

不倫の定義を明確にするのはなかなか困難です。肉体関係があればもちろんクロですが、少しディナーやランチをしただけで不倫になるとは限りませんし、仲良くおしゃべりしただけで「あなた、不倫していたでしょう?」と妻に詰め寄られる場合もあります。

愛する妻がいても、どこかでときめく自分を持っていたい。そう思う男性はやっぱり少なくありません。それでも、いざ他の女性とセックスをしてしまうと罪悪感に苛まれていしまう。

ちょっと気になる女性を「引き留めておきたい」、または下心をそっと胸にしまって暇つぶしで女の子とやり取りしたい!そんな男性がLINE不倫に走るようです。

LINEでメッセージ交換をすることが不倫なのか?と言われれば、その線引きは難しいですが、ある種の好意もしくはそれ以上の「下心」がそこに付随すれば立派な不倫の1つになりえます。
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出会い系サイトは料金が嵩みがち?

不倫を楽しみたい、婚外恋愛を堪能してみたいという男性女性は多いですが、特に男性にとって気になるのが出会うまでのメッセージやチャットの料金。たくさんの相手と知り合いたい人も、一人の女性を落としたい人も出会いまで成功させるにはある程度のメッセージ代が必要です。

そこで今回は、なるべく安く・お得に不倫相手と出会うコツや豆知識をご紹介しようと思います。
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なぜ不倫でアナルなのか?

不倫相手との逢瀬、ダメと分かっているから興奮してしまう。モラルがない大人になってしまったと思いながらも止まらない肉欲、それでも怖いのが相手女性を妊娠させてしまうこと。

それが不倫セックスの怖さであるとともに、さらなる興奮を呼び起こすトリガーにもなる訳ですね。コンドームを着用するのはもはやルールですが、実際不倫セックスの場面でコンドームが使われることはそこまで多くありません。

だからこそ、トライしてほしいのがアナルセックス。異端のアナルを使った性行為に拒否感を示す男女は少なくないのですが、万が一直腸内に出してしまったとしても最悪妊娠の可能性はないということ。

男性にとってはキツいアナルを犯せる気持ちよさ、女性側はアナルだからこその丁寧な気遣いにスペシャル感を感じるそうです。

アナルセックスでお互いを思いやれる、そしていつものマンネリプレイを解消できるならトライしてみる価値はあるかもしれませんね。 記事の続きをよむ⇒

このページでは、不倫にまつわる体験談を掲載しています。
今回は体験談66~70です。

66 妻と同じ名前(笑)

名前:ボクシー 40代男
40代~50代の女との出会いが欲しくて登録しました。不倫って言うのには昔から憧れがありました。
何人かとメッセージのやり取りをして、現在は、何人か不倫関係になった人がいます。
私が既婚者なので頻繁には相手してやれないんですが、それでも長く関係を続けられている人もいて、充実した不倫ライフを送れています。
その中で、掲示板ではハンドルネームを使っているので分かりませんでしたが、会って名前を聞いたら妻と同じで驚いた、ということがありまして・・・(笑)
顔は結構タイプでしたし相性も悪くなさそうだったんですが、どうしても名前を呼ぶたびに妻のことがチラつきそうだったのでやめておきました(^^;
でもあとで思ったんですが、かえって同じ名前の方が不都合がないかも?なんて(笑)
とても積極的で求め方が可愛らしかったので、良いなーと思ってたんですが・・・まぁ何にしても少しでも心配なことがあればやめておいた方がいいですね。
ちょっと勿体なかったですけど。
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このページでは、不倫にまつわる体験談を掲載しています。
今回は体験談61~65です。

61 がっかりしたけど別の意味で楽しんだ(笑)

名前:RIKIYA 40代男
お付き合いするなら趣味の合う女性が良いなと思って探していました。すると、ボーリングが好きだという女性からメッセージが。
プロフィールを見てみると、確かにボーリングが好きだと書いてあり、歳は同年代。それからいくらかやり取りをして似ている芸能人は?という話になったとき、「壇〇と言われたことがある~」と言っていたので素朴で綺麗じゃん!とすっかり壇〇を想像して会いに行ってしまいました。
今思うと何故ネットでまだ会ったこともない人間の発言を信じてしまったのか分かりません。
もちろん、壇〇はそこにいませんでした。普通のおばちゃんがそこにいました。素朴で童顔、という大きな系統としては同じ?だったかもしれません。ただ、外見としてはがっかりしたものの、中身はとてもいい人でした。デート場がボーリング場というのもあったでしょうけど、明るくて話が面白くあっという間に時間がすぎた感じでした。
それでも二回目はないかなと思い連絡をしないでいると、あちらも察したのか自然的に消滅となりました。
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