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既婚者だからこそプロフは真面目に

既婚者が出会い系サイトを使うことは何も珍しいことではありませんが、相手から既婚者がどのように見られるかと言われたら、やっぱり「遊び人」に見られやすいのが事実です。

既婚者が出会いを求めているだけで「遊び目的」「不倫目的」というレッテルが付き警戒度が上がります。

だから既婚者のプロフィールまでもがチャラかったら、メールを送ってもらえなかったりこちらから送っても返事をもらえなかったり・・・となかなかチャンスに恵まれない状況になってしまいます。

既婚者だからこそプロフは真面目さを意識して入力していく必要があるんですね。プロフの書き方は基本的に敬語で、誤字脱字をしないよう一度作ってももう一回見直すくらい余裕を持って作っていきます。

たまにいませんか?焦って送ったのか変な日本語のままメールやLINEを送ってくる人。こういうのって地味にイライラするというか、丁寧さや誠実さを感じないですよね。

プロフィールにはスピードが求められているわけはないので、基本情報の項目はよく考えて全て埋め、フリー欄は短すぎず長すぎず真面目な自己紹介を。

既婚者はすでに既婚者というハンデを背負っていると思って、プロフで他の既婚者と差が付くように工夫していきましょう! 記事の続きをよむ⇒

ハード・アブノーマルなセックス

不倫のセックスは、せっかくだから普段できないちょっと変わったセックスをしてみたい!という気持ちになる人も多いです。

不倫相手との関係が、恋人のような関係かそれともセフレのような関係かにもよりますが、たとえセフレのような関係の相手でも欲望をぶつけるようなハード・アブノーマルなセックスは避けたいところです。

それはなぜか?それは「トラブルが怖い」からです。
ハードなプレイとは、例えば縛りや叩きなどがありますが、それで跡がついたり消えない傷になってしまったら、思わぬトラブルになることも。

変わったセックスは不倫相手とだからできるコトだと思うかもしれませんが、逆に来たままの姿で帰すよう気を遣わないといけないんです。身体の異変はもちろん、精神的な異変でも家族にバレる可能性も高まります。

不倫のセックスだからこそ「ノーマルなセックス」を上手に楽しむべきなのです。 記事の続きをよむ⇒

ダブル不倫は飽きやすいって本当?

赤の他人でも、同じ趣味や同じ立場など共通点がある男女はすぐに意気投合することができます。

不倫の中でもダブル不倫は、お互いに家庭を持った既婚者同士。ネットで出会う際も、メールの段階ですでに盛り上がっていた・・・というカップルも多いようです。

しかもダブル不倫のカップルは、お互いに夫婦仲はそこまで冷えていない家庭が多いです。暇つぶしとは言わないけれど、W不倫の相手に泣いてすがるほど困ってはいません。つまり無理してまで付き合い続けなくていいのです。

最初は妻や夫以外の異性とメールできただけでも楽しく、出会えたら大喜びし、セックスできたら万々歳。でもそこから先は普通の恋愛と同じで、お互いに楽しいデートを企画したり連絡を取り合ったりして刺激を起こしていかないとどんどん飽きがきてしまいます。

既婚者は多少不仲でも妻や夫という存在がいるので、婚外恋愛では自由に相手を選び、続けるも別れるも自由というわけです。しかしせっかく出会った気の合う相手、数か月で飽きては別れ・・・を繰り返してしまっては、相手を探す労力もバカになりません。

ダブル不倫をいつまでも新鮮に楽しむコツはあるのでしょうか? 記事の続きをよむ⇒

不倫は若い頃の恋・青春と似ている

不倫は、いけないことだとかバレるバレないとか浮かばれぬ恋だとか、少なくともあまりいい意味で使われることはないと思います。

しかし実際不倫をしている当事者たちは、不幸ではなくむしろ幸せに浸っているようなんです。だってそうですよね、また青春時代のようなドキドキした恋愛が楽しめるし、もう二度と経験できないと思っていた異性との手繋ぎ、キス、そして温かいセックスも・・・。

なぜその恋愛は「不倫」でなければならないのか、それは将来のことを考えなくていい、青春時代のような「好き」だけで一緒にいられる関係が不倫だから。きっと惹かれ合ったからといって、今のパートナーと離婚して一緒になりたいか、と言われたら全く別の話だと思います。

中にはそういったカップルもいますが、ほとんどは「婚外恋愛」だからこそ純愛になっていると言えるでしょう。

よくドラマで不倫の恋愛は純愛っぽく描かれていますよね。ちなみにあれは不倫が正当化されているわけではなく、後先考えないでいい恋愛が一番盛り上がる、というだけです(ちょっと辛口だけど)。 記事の続きをよむ⇒

若い女性の間でブームのパパ活とは?

昔から女性へお金を出してくれる男性のことを色々な名前で呼ぶ習慣がありますよね。

バブル時代なら車を出してくれるアッシーくん、食事をおごってくれるメッシーくんといった存在がありましたが、パパ活はそれと似ています。食事やショッピングに連れて行ってもらい、お金まで払ってくれる「パパ」を探す。それがパパ活です。

パパ、という名の通りアッシーくんやメッシーくんとは違い、対象となる男性の年齢は中高年~熟年が主です。今の若い男性のほとんどはお金を持っていませんから、ボーイフレンドを探すよりパパを探した方が良い思いができます。

男性もキャバ嬢やクラブ嬢のようなプロではなく、素人の女子と仲良くなりたい人が多いですから、双方にメリットがあるわけですね。

主にパパ活でやることと言えば、食事とショッピングです。男性は現役女子大生やOLなどの素人女性とのデートを楽しむ代わりに、女性の分の食事代や買い物代を支払います。それだけならただのデートですが、+αでお小遣いをあげないといけないことも。

もちろんお小遣いは絶対ではありませんが、その+αがないとデートしてくれない女の子もたくさんいます。 記事の続きをよむ⇒