このページでは、不倫にまつわる体験談を掲載しています。
今回は体験談56~60です。

56 会えた人数だけは誇れる

名前:助ROCK 50代男
人を選べる年齢でも立場でもございませんので、釣れただけお持ち帰りをさせてもらってますよ。なのでどんな美しく床上手な女性と出会えた?と問われると他の男性には負けるかもしれませんが、何人と会えたの?と聞かれれば勝てる自信があります。
不倫の始まりは他愛もないことなんですよ。たった一通のメールがきっかけです。背も学歴も高くありませんから謙虚なのが一番!メールの数、親身に話を聞いた時間は誰にも負けません。お陰で今は二人不倫相手がおります。
愚痴を聞いてあげましょう。聞くだけではなく、それで?と深く興味があるように問いかけてあげるんです。愚痴を聞いてもらった、という恩をつくるというと言葉は悪いですが・・・実際のところそれが戦略です。不倫に転ぶ女性なんて、何か理由があるに決まってるから。
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出会う前にメッセージで話し合っておく

出会い系サイトでは基本的に、男性が女性を誘うことが多いです。女性がセックスしたい!と誘ってくる事は限りなくゼロに近いので、積極的にそういう方向に持っていくのはいつでも男性の役割です。

よく出会い系サイトですぐ会いたいと言ったりセックスしようなどと言うと、女性に引かれてしまったり警戒されてしまうというイメージがありますよね。確かにそうなのですが、逆に全く会った後のことを話さないでいると、いざ会ったときに「そういうつもりじゃなかった」と言われる恐れがあります。

突然切り出すのはナシですが、全く話さないというのもナシなんですね。

出会っていい雰囲気になったとしてもセックスできない原因として「女性側の準備が出来ていなかった」という点が挙げられます。 記事の続きをよむ⇒

不倫のキーポイント

不倫の出会いで最も大切なのは「バレないこと」です。不倫をスタートさせるときというのは、最も行動が変わるとき。

一つ友好関係が増えただけでも人間はガラリと行動や考え方が変わりますから、自分はいつも通りと思っていても長年近くで見てきた家族や友人は「何か変わった?」とすぐに気がつきます。

ここで大切になってくるのは、「どうしても自分の行動は変わってしまう、だからどうするか」を考えること。

その第一ステップとして、「初対面」は仕事のある日にするのか、はたまた休日か。時間帯は朝・昼・夜のどこにするのか、そしてその日のアリバイはどう作るか、といった計画が必要なのです。

つまり、日頃から残業や飲みが多い曜日や時期を狙って初対面を済ませる、家族が遠出しているときや出張時を狙って出会う、というように、なるべくいつも通りの日常を崩さないタイミングで相手と会うのです。 記事の続きをよむ⇒

マンネリ不倫カップルへの青姦の勧め

互いの家族に見つからぬように逢瀬を重ねる不倫セックス。倫理観もモラルすら全く関係ない!そんな割り切った関係は、お互いの傷をなめ合うようで意外に長く付き合いができるものです。

ベッドインを含めたデートも互いのスケジュールに合わせて予定を立てなければいけないので、普通のカップルよりはマンネリしにくい関係性と言えます。しかしそれでも、ふとした瞬間にマンネリ気味かもしれないと意識する時が来るのです。

自分だけイッたらハイお終い!女性の気持ちに寄り添えないピロートークは男として失格ですし、女性側もそんな態度に不満を抱きイライラ……。

そんなマンネリの解消法としてオススメしたいのが青姦プレイです。映画館の後方座席でそっとパンティーの中に手を入れてみる、または深夜の公園誰も見ていない時間を見計らいそっとバックで挿入……etc。

これって最高のマンネリ解消ツールになると思いませんか? 記事の続きをよむ⇒

バレにくいから人気の漫喫不倫デート

夜の公園にレンタルルーム、はたまたカラオケ、不倫デートにピッタリな場所は意外に多いものです。堂々と日中会うことがはばかられることが多い不倫だからこそ、逢瀬をする場所は慎重に選びたいものです。

現役不倫組にとってなかなかデリケートな場所選びですが、今回オススメする最適デートスポットは漫喫・ネカフェです。

もはやパソコンにスマホが当然の如く普及していますが、読み放題の漫画、雑誌読み放題そしてソフトドリンク、お菓子食べ飲み放題の漫喫は、憩い空間、ストレス解消の場として機能しています。

そしてアダルトな不倫カップルにとっても漫喫デートは大人気。漫喫に行くような年齢でもない、漫画なんか一切興味がない!そんな不倫カップルが漫喫デートに勤しむその理由は、不貞の足が付きにくいリアルにありました。 記事の続きをよむ⇒