不倫の楽しみ方・遊び方

責任がないデートやセックスが楽しめる

hgentei一般的にデートやセックスができるのは恋人同士です。だけど男と女の関係は人それぞれ。

セフレや不倫の関係だからといって、それが望んでいない関係と決め付けるのは間違っていて、この距離感をよしとして続けている不倫カップルもとても多いです。

恋人同士ならばデートを重ねることでそろそろ結婚?という、ある意味結婚へのカウントダウン的な意味もあるでしょうし、セックスまですればそれこそお互いはお互いだけという縛りも出てきます。だけど不倫だとそういう縛りや責任は一切ありません。

もちろん家庭に対する責任はありますが、不倫相手に対して何をしなければならないというものはなく、純粋に恋愛だけを楽しめるというのは不倫でしか味わえない感覚でしょう。

暇つぶしだとか寂しさを紛らわすためだとかきっかけはそれぞれですが、不倫を考える既婚者共通の不満は「恋愛がご無沙汰になっている」こと。奥さんや旦那さんと仲良くできるのが一番の解決策ではあるんだろうけれども、そんなに簡単なことじゃない。

青春時代のように責任など関係なく好き好きと言っていられる、一緒にいられる相手は既婚者にとって最も欲しい存在なのかもしれません。 記事の続きをよむ⇒

不倫の距離感は「友達」と同じが理想

maemuki不倫のルールとして本気になってはならないというのはよく言われますが、それは不倫に本気になってしまえば、いずれ絶対に不倫自体がストレスや悩みの種になってしまうから。

だからみんなが憧れる理想的な甘い恋愛を楽しむためには、逆に距離感を遠めに保って、いつまでも刺激のあるカップルを目指したほうが良いんです。

この付かず離れずの距離感は、いうなれば大人の友達同士の関係と似ています。日ごろはあまり連絡を取らなくても、趣味や時間が合うときに誘って遊ぶ。そして遊んでいる途中にもっと気が合えば、終電すぎても飲みまわったりして楽しむ。

きっと毎週・毎日のように会っていたら、することもお金もなくなるしお互い会ったときのワクワク感もどんどん薄くなっていきます。不倫はそれにセックスが伴うことが多いですよね。だからこそ近づきすぎはただバレやすいだとか悩みが増えるだとかいうだけじゃなく、当初刺激を求めるために始めたはずの不倫がだらけてしまうというデメリットにもなるのです。 記事の続きをよむ⇒

不倫相手が一人だとどうなる?

hukusu出会い系などで実際に異性と出会えている、不倫を始めるきっかけは人それぞれですが、最も多いとされるのは寂しいから浮気した、刺激がないから浮気したなど心の穴を埋めるために始めてしまう場合です。

仕事や家事などで忙しくしている日はあっという間に1日が過ぎるのに、いざ休みばかり与えられると最初は楽しくてもどんどん変化のない日々につい刺激を求めます。

そんな心がカラカラの状態で得た刺激はまるで砂漠での水のよう。一度味わった水の味はなかなか忘れることはできません。

平凡な毎日に現れた楽しい不倫生活、十分に味わって良いのですが、相手が一人の場合その人が会えない期間は結局「物足りないまま」です。そうすると会えない期間が会いたい気持ちを増殖してしまって、余計にその一人に依存する形になってしまいます。

片方が恋愛・略奪感情に変わってしまうカップルは、意外にも最初はお互い割り切ってセックスを楽しみましょうと言っていたさっぱりカップルばかりなんです。

例えばあなたに友人が一人しかいなかったらその人と極端に仲良くなり、その人ばかりとつるむようになりますよね。これが男女になると、あなたしかいない!という極端な恋愛感情が生まれてしまうのです。 記事の続きをよむ⇒

家を出られる趣味を持つ

anshindateどんなに自分が気をつけていても、家族が怪しいと思うツボは分からないものです。決してバレてはいけない関係だからこそ、いくつもの対策を練っておくことで安心して不倫ライフを送ることができるのです。

まず、不倫をしていれば完璧に隠そうと思っても無理。あるものを無いようにみせるのはとても難しいことだからです。でも、あるものをほかのものに”見せかける”のは簡単。その一つとして、「趣味」をもつことが家から自然に出かけられるポイントです。

最も自然なものはスポーツ。その中でもサッカーやテニスなどできる場所が限られているものよりも、ジョギングや自転車などどこでも行えるようなスポーツがおすすめです。なぜなら、ふと家族が探しにきてしまったときに居ないとなると疑われてしまうからです。

サッカーなどでも仲間とお茶しに行っていた、なんて言い訳もできますが、言い訳するような状況にならないことが最も大切です。家を空けることを習慣化できればいいので、スポーツ以外でも可です。いきなりスポーツを始めると怪しまれる、という出不精さんは、まず数時間出掛けることを習慣化し、そこから何かの趣味に目覚めて・・・というステップを踏むとより安心です。 記事の続きをよむ⇒

男性が払うケースが多いけど・・・

datedai不倫といえどデートはデート。男性が女性をリードする世の中、悪いなと思いながらも男性の好意に甘えている女性も多いのではないでしょうか。不倫には体の関係も付き物で、特にホテル代はそんなに安いものではありません。

一昔前なら不倫は金持ちの道楽、と言うイメージもありましたが、昨今では一般の男女でも行っています。なのでデート代はお互い交互に負担し合えるのが理想的。もし相手が社長やお金持ちだというなら甘えてもいいかもしれませんが、一般の人であれば負担は同程度になるのが好ましいです。

今多く支払っている立場の人はもしかすると「いいよ出さなくて」と言ってくれるかもしれません。でもそれは見栄(プライド)だったり好意だったりするので、例え断られて払えなくても「じゃあ次のデートでね」と支払う意思を見せたり「ありがとう」という感謝の言葉を忘れなければとても喜ばれます。 記事の続きをよむ⇒